対 読売 24回戦 東京ドーム 10勝14敗 (シーズン 141戦 81勝57敗3分)

安藤-ウィリアムス-アッチソン-藤川
心が折れそうや。
なんの言い訳もできない完全な力負け。
首位に立ったチームは
シーズン半ばから名前ではなく実力でレギュラーを選び
不充分だった中継ぎ陣を整備した。
そして何より 「若さ」 が感じられるようになってきた。
うちも見習うべき点は多いやろね。
可能性は極端に少なくなったが
まだ全て終わったわけじゃない。
残り3試合で相手のマジックは2。
2つ負けよったらえ~ねん。
なんやかんやいうても相手の監督は若大将(笑)やで。