
12年のブランクをものともせず復帰大会を
シングル準優勝、ダブルス優勝!で飾った
クルム伊達公子選手。(リンクは公式サイト)
パートナーの奈良くるみ選手は16歳。
下手すりゃ娘でもおかしくない年齢。
クルム伊達公子選手はまこっさんと同い年。(リンクは公式ブログ)
早くから世界を相手に闘う姿は誇らしかったな。
今でも
S・グラフ選手を破った1996年のフェデレーション杯は伝説やもんな。

写真は引退する1996年のヨネックスフェスティバルでのひとコマ。
彼女は美人アスリートのハシリだったように思う。
バレーボールの益子直美選手や斎藤真由美選手など
この頃(1990年ごろ)から美人さんが増えてきたように思う。
楽しそうに、でもひたむきにプレーする姿を見て
何かをつかむ若い選手が一人でも出てくることを願うばかりだ。
それにしても往年の世界ランク4位はダテやないな。(笑)
(結局コレが言いたいだけか)