シーズン 84試合42勝40敗2分(
2位)
対中日13回戦 6勝6敗1分

勝:能見 6勝7敗
負:ネルソン 6勝9敗
S:藤川 3勝1敗25S
〔阪神〕能見-藤川
〔中日〕ネルソン-鈴木
エース能見くんが完全復活。
しかも唯一の得点が自身の適時打。
タイガースのエースらしい内容やわ。
伝統芸を継いでくれるのは嬉しいような、そうでないような。
シーズン 85試合42勝41敗2分(
2位)
対中日14回戦 6勝7敗1分

勝:チェン 4勝7敗
負:スタンリッジ 8勝3敗
S:浅尾 3勝2敗6S
〔阪神〕スタンリッジ-渡辺
〔中日〕チェン-浅尾
前回(
まこっさんの観戦試合)と同じ
スタンリッジ投手とチェン投手の対戦。
違うのは甲子園がナゴドに替わったことだけのはず。
どちらの投手にも勝たせてあげたかったぐらいの投手戦。
負けたけど良い試合だった。
シーズン 86試合42勝42敗2分(
2位)
対中日15回戦 6勝8敗1分

勝:ソト 4勝0敗
負:蕭 0勝1敗
S:岩瀬 0勝1敗17S
〔阪神〕蕭-福原-小嶋-西村
〔中日〕ソト-浅尾-岩瀬
蕭一傑投手がプロ初登板・初先発。
数字の上では5回1失点と形は作ったが
内容はイマイチな感じ。
それでも大崩れしなかったことは評価すべしか。
唯一のチャンスだった6回の攻撃も
鳥ちゃんが歩かされ、
満塁で新井はんと勝負とはオチヤイ卑怯なり。(苦笑)
それにしても3試合全て1-0というのは
おそらく初めてなんじゃないだろうか。
貧打+投手戦という何ともナゴドらしい結果となったが
鬼門という意識は薄れつつあるんじゃないだろうか。